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首イボを自分で簡単に取る方法とは?体験談です。

首に小さなポツポツとしたイボが

たくさん出来る女性は多いですよね。
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いわゆる老人性のイボ、スキンタッグとかアクロコルドンというそうです。

実は、ワタシ、まだ20歳そこそこの時に出来たんですが、これ簡単に自分で取る方法があるんですよ。

実際、ワタシはあっという間に治りました。

その方法をお教えしますね。

首イボって?

首イボの原因は老化により新陳代謝が悪くなり、老廃物が角質化したものといわれていますが、
皮膚への刺激や紫外線などの原因も考えられるそうです。

30代以降の女性にできやすく、痛みやかゆみはありません。

また、体質的なものもあるらしく、ワタシのように20代で出来ることもあります。

治療法は?

皮膚科に行ってとってもらったり、除去クリームでとったり、

ハサミできったりと、方法はたくさんあると思うんですけど、

ワタシはなんと、

ナスのへた でとりました。
fd400155.jpg 

そんな物でとれるのかと、思われるでしょうが、

ホントに簡単に、気が付いたらキレイのとれてました。

これは、母に教わった方法です。

母も首イボが、たくさん出来たときに知人に教わって

早速試したところ、沢山あったイボが取れたんです。

数年後、なぜかまだ二十歳くらいのだったワタシの首にも同じものが出来たんです。

晩ご飯の用意をしていた母が、

料理に使ったナスのへたをワタシに、

「首イボをこれでこすっとけば、すぐに治るから」

と手渡してくれたんです。

実際、母も治ったのは知っていても、

「ほんまにとれるの?」

と、疑っていたワタシでした。

もう随分前のことなので、

詳しいことは覚えてないんですけど、

確か2、3回で取れたと思います。

1日1回、ナスのへたでこすっただけです。

わざわざナスを買ってきて、というのではなく、

たまたま夏だったので、ナスの料理が多かったんでしょうが、

ホントに、夕食に食べたナスのへたでした。

気が付いたらイボは、なくなってました。

どうして、ナスのへたで首イボがとれるのか、

不思議ですよね。

ナスには、

「植物性アルカロイド」

という成分が含まれていて、

これが、老廃物を体外に排出したり、

解毒作用や新陳代謝を高める作用が

あるといわれています。

難しいことは、わかりませんが

お金もかからず何の痛みもなく簡単にできるので、

「取れたらラッキー」

くらいの気持ちで一度お試し下さい。

でも、実はこれで取れなかったイボがあるんです。


皮膚科の治療体験

それからもポツポツできると

ナスのへたでこすっていたワタシ。

でも、30歳の頃にできた首イボの一つが

血の塊のように真っ赤になってしまったんです。

直径0.5ミリくらいの飛び出したイボでした。

これは、ナスのへたでいくらこすっても取れなかったですね。

赤いのでとっても目立って嫌でした。

たまたま手に湿疹が出来て皮膚科に行ったときに、

ついでに液体窒素でとってもらいました。

保険が効くかと思ったんですけど、効かなくて自費でたしが、たしか3000円くらいだったと思います。

何個でも3000円で、一度で取れなくても、

追加料金なしで取れるまでやってくれるという制度でした。
(これは病院によってさまざまのようです。)

幸か不幸か、イボはそれ一個しかなく、

しかも1回でキレイにとれました。

夏は特に首回りは目立つので

首イボが出来てると気分が滅入りますよね。

それぞれに合った方法があると思いますが、

ワタシのイボ取り体験談。

どうぞご参考に。


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2017/08/23 10:00 | 首イボCOMMENT(0)  

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